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米子駅(ねずみ男駅)発、妖怪列車で妖怪の郷へ
通りには、妖怪七変化のアイテムがいっぱい!
■ 関連情報

水木しげるロード
米子駅(ねずみ男駅)発、妖怪列車で妖怪の郷へ
通りには、妖怪七変化のアイテムがいっぱい!
![]() JR米子駅(ねずみ男駅) 0番ホーム。 人間と妖怪の憩いのスポット「妖怪版トレビの泉・河童の泉」では妖気漂う(?)霧(妖怪ミスト)が噴出し、癒し効果も抜群! 実はこの泉にもとてもありがたい効能がある。背を向けてコインを一つ投げると「妖怪パワー」をもらえる。二つ投げると「金霊」が飛んでくる。三つ投げるとのんきに暮らせるようになる。いかがですか?ぜひお試しください。また、夜間はライトアップされ(日没後〜21時まで)とても幻想的な空間が浮かび上がり昼間とは違った雰囲気が楽しめます。NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」が放送された2010年は、年間入込客数が過去最高の372万人となりましたが、その後も人気は衰えず、たくさんの観光客が訪れています。。 |
![]() (水木しげるロード 見どころガイド) 商店街のアーケードに入り、たどり着いたのが水木しげるロード一番の名所「水木しげる記念館」。 漫画家にして、妖怪研究家、冒険旅行家でもある水木しげる氏の81才の誕生日にあたる2003年3月8日にオープン。妖怪たちのジオラマ、世界中で集めたコレクションの展示に加え、10代の頃の習作や愛用品、写真パネルとともに人生を振り返る「げげの間」、再現された仕事場など、内容も盛りだくさん。 氏の集大成とも言うべきミュージアムなのです。 ほか、ロード沿いには、鬼太郎ファミリーを型どった名物パンや、人形焼のような「絵画(でこ)まんじゅう」、何だか不気味なネーミングの「妖怪汁」、妖怪新聞で包装された「妖怪饅頭」といった妖怪グルメ、そして妖怪キャラをモチーフにした雑貨、小物などが勢揃い。 おみやげにもピッタリのユニークなアイテムが用意されています。 境港駅横の観光案内所では、「妖怪レンタサイクル(1台500円)」も実施。また、沿道を走る「【期間限定運行】人力車(運行期間:7/23〜8/28・水曜日運休・往復約30分1000円、片道約15分500円、要予約・問合わせ)」もあり、ぶらりレトロな趣を感じながらの散策も可能です。そして、「妖怪ポスト」で妖気たっぷりの手紙を出してみては…。鬼太郎の消印が押されて届きますよ。 |
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| 0859-47-0121(境港市観光案内所) | |
| 鳥取県境港市大正町215(みなとさかい交流館1F) | |
| 9時〜17時(11月〜2月)、9時〜18時(3月〜10月) | |
| 無し | |
| JR境港駅前駐車場(有料)、日ノ出駐車場、大正町駐車場 | |
| JR境港駅下車すぐ | |
| 境港市観光ガイド |
■体験メニュー![]() |
| 体験内容 | ●妖怪スタンプラリー ●妖怪人力車(期間限定運行) ●妖怪レンタサイクル |
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