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知られざる“三つの宝” 松江が誇る秋〜冬収穫の絶品地野菜


取材中、多くの“笑顔”に出逢いました
私たちはこの素材たちを「縁(えん)野菜」と名付けます


水の都・松江。
城下町の色合いが濃い市内にあって、一歩郊外へと足を踏み出せば今も山里の、水辺の風景が随所に。そんな場所を利用した昔ながらの農作業が日々日常的な光景をとして受け継がれているのをご存知ですか?
津田カブ、秋鹿ゴボウ、黒田セリ。ココ松江の小さな集落で栽培される地野菜たち。
この野菜たちを取材して気づいたのは、地元を愛し、素材の良さに胸を張る多くのお父さん、お母さん、そして若者たちが存在していること。
まっすぐな心と屈託のない笑顔に支えられ、すくすくと成長した素材たちは、愛情たっぷり、甘みもたっぷりの優等生に。そこには“安心”の二文字がしっかりと宿っているのです。
ココ出雲路は縁結びの地。
「縁」って恋愛的なものって思われ価値だけど、こんな出逢いももちろんそう。
取材中に出逢った笑顔はまさに神様がくれた「ご縁」なのかも。

京都には京野菜なるものがブランドとして存在します。ならば、これら希少価値のある素材たちは・・・。
今回私たちは「縁(えん)野菜」と命名します
作り手の思いを感じながら味わうシアワセ。きっとお腹も喜ぶに違いありません。

2007年12月20日
江戸のお殿様も愛した伝統野菜
その味はじっくり時間をかけ漬物に
変わりゆく街で、変わらない味
伝統の技で名品へと磨き上げられる津田かぶ
2007年12月14日
宍道湖を見渡す高台で、土の香りいっぱいに収獲
その香り、柔らかさは料理でも抜群の存在感を発揮
2007年12月14日
松江の冬の食卓を支える鍋の名脇役も
生産農家の激減で今や“幻”に

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