多国語
【神々のふるさと山陰】観光ポータルサイト 大山・中海・宍道湖の旅まるわかりガイド
出雲大社エリア 松江城・宍道湖エリア 安来節・足立美術館エリア 鬼太郎と妖怪・境港エリア 皆生温泉・米子エリア 国立公園大山エリア ミステリアス山陰・おすすめスポット

一畑薬師(参拝)

出雲歴史・史跡絶景・町歩き体験する
全国から信仰を集める「目のお薬師様」
茶会、座禅会、秋の紅葉など四季の祭事にも注目

一畑薬師

一畑寺(いちばたじ)は、出雲神話の国引きで名高い島根半島の中心、標高300mの一畑山頂にあり。
「一畑薬師(いちばたやくし)」とは「一畑寺のお薬師さま」の意味で、仏さまのお名前ということも表しています。

「目のお薬師様」として、古くから全国的な信仰があり、1300段余りの参道石段でも有名。全国から年間70万人余の参拝があり、日々のご祈念、例月祭、座禅会、団体研修、茶会、奉納音楽祭など年間を通してさまざまな行事が催されています。
創開は、平安時代寛平6年(894)、一畑山の麓、日本海の赤浦海中から漁師の与市が引き上げた薬師如来をご本尊としておまつりしたのが始まりです。
与市の母親の目が開いたり、戦国の世に小さな幼児が助かったことから、「目のやくし」、「子どもの無事成長の仏さま」はじめ、諸願に霊験あらたかなお薬師様として手厚く信仰されています。

物知りコラム

〜一畑薬師の成り立ち / なぜ目のお薬師様なの?〜


それは、とあるお話から・・・
詳しくは 一畑薬師ホームページ



秋の紅葉も見逃せない
境内が「紅」に染まる、幽玄な時間


緑包む境内。秋になると頬を赤らめたように木々が色づき、あたり一面紅葉が始まります。
仁王門へ上がる石段の両側や百八基灯篭あたりが真紅に。また一畑薬師へ行く途中のドライブウェーからの眺めや薬師本堂がある一畑山山頂からの眺めは、山々の紅葉が一望できるパノラマポイント。参拝ととともに秋の景色をお楽しみください。

電話番号 電話番号0853-67-0111
所在地 所在地島根県出雲市小境町 803
営業時間 参拝時間8:30〜17:00
定休日 定休日
駐車場 駐車場130台 バス10台
アクセス アクセス山陰道宍道ICよりR431経由車で約30分
一畑電車一畑口駅下車、バスで約10分
HP ホームぺージhttp://ichibata.jp
出雲大社エリア
出雲大社エリア
出雲大社エリアの
最新観光情報はこちら
出雲観光ガイド
松江城・宍道湖エリア
松江城・宍道湖エリア
松江城・宍道湖エリアの
最新観光情報はこちら
水の都松江 松江観光協会公式サイト
安来節・足立美術館エリア
安来節・足立美術館エリア
安来節・足立美術館エリアの
最新観光情報はこちら
安来市観光協会公式サイト
鬼太郎と妖怪・境港エリア
鬼太郎と妖怪・境港エリア
鬼太郎と妖怪・境港エリアの
最新観光情報はこちら
さかなと鬼太郎のまち 境港市観光ガイド
皆生温泉・米子エリア
皆生温泉・米子エリア
皆生温泉・米子エリアの
最新観光情報はこちら
米子観光ナビ
国立公園大山エリア
国立公園大山エリア
国立公園大山エリアの
最新観光情報はこちら
山陰・大山の旅 D-club 鳥取県伯耆町観光サイト 南部町観光協会
このエントリーをはてなブックマークに追加