山陰観光 旅のポータル
■実は全国屈指の激戦区 山陰 ご当地アイスクリームMAP 2009
旅の途中、どこかに立ち寄った時、つい地元素材を使ったソフトクリームやアイスの名前を見つけるとついつい食べてみたくはなりませんか?ココ山陰でも見つけました。山陰の夏旅でぜひ食べたい、ご当地アイス揃い踏みです。
img [画]
img [画]
みなさん、旅の途中、どこかに立ち寄った時、つい地元素材を使ったソフトクリームやアイスの名前を見つけるとついつい食べてみたくはなりませんか?
お手軽で、しかもその土地ならではのメニューを味わうことができるこのスイーツは、実はご当地グルメの代表格でもあるんです。
ココ山陰でも見つけました。
山陰の夏旅でぜひ食べたい、ご当地アイス揃い踏みです。
img [画]
img [画]
マップ
img [画]
みるくの里特製ソフトクリーム 300円
1日4500本を売るモンスターアイスは
“THE牛乳”のミルキーフレーバー
伯耆富士と讃える正面大山を背に約137haの牧場が広がる酪農施設。コチラの名物ソフトは、口どけ抜群、超ミルキーな濃さがウリ。付いた呼び名が「食べる牛乳」。放牧中の牛を背にのんびりと味わって
ヤギのミルクソフト 300円
そのミルク、園内のこの人気モノから
あっさり風味の新“メェ〜”物
犬や羊、ウサギに、ポニー、様々な動物たちと直に触れ合えるアニマルパーク。コチラの売店では今春より新スイーツが誕生。それが園内の人気者「ヤギ」から搾ったミルクで作るソフトクリーム。クセがなく意外や意外、後口あっさり。
大山高原ソフトクリーム 300円
正面大山目の前でミルキーな1本
自然に抱かれその味も格別
桝水高原観光リフト前、ホッと一息にピッタリのポイントがコチラ。2階の「カフェ花」では、カレーなどの洋食のほか、高原の恵みをたっぷり含んだミルクソフトも販売。食後のデザートに“純白”の1本。ぜひお試しあれ。
梨ソフトクリーム 250円
鳥取が誇る“日本一”をアイスに
果実感際立つジューシーな口どけ
西日本最大規模の花の楽園。コチラの西館「ソフトクリーム売店」は常に行列ができるほどの人気ぶり。その1つが、鳥取県名産、日本一の収穫を誇る二十世紀梨(湯梨浜町産)を使ったフルーツソフト。ミルキーなのに、ジューシー。清涼感も◎
古代米ソフトクリーム300円
一見、甘〜いチョコチップ
いやいや何を隠そう“ご飯”です
とっとり花回廊お隣り、地元の特産品を扱うコチラで見つけた変り種ソフト。柔らかめに炊いた南部町産の古代米のご飯をいったん凍らせ、生地にミックス。アクセントとして散りばめられた赤?いや黒?の粒々が絶妙。まさにご飯とアイスの名コンビの誕生です。
あいみ柿のソフトクリーム 300円
全国発信する柿の種とばしコンテストでもおなじみ
町特産のあいみ柿を生のまま濃縮
こちらは南部町の特産品「あいみ柿」を使った新作。ピューレ状に加工した完熟の柿に特注のマシンでバニラアイスとブレンド。生を使っているだけに食べた時のあのまったりとした食感、そして濃厚な柿のうまみは格別で、よ〜く見ると柿のつぶつぶも。これ一本で柿のおいしさを実感できるという優れものです。
どんぐりソフトクリーム 300円
どんぐりコロコロ大変身
定番の木の実がアイスになった
古代食として注目を集めるどんぐり。コチラ大山山麓に湧く名水で育ったどんぐり(マテバシイ)をコーヒーのように直焙煎し、エキスを抽出。アイスにブレンドし出来上がったのがこのアイス。ほかどんぐりうどんに、焼酎など、どんぐり商品多数あり。
いちじくソフト 300円
素材感をギュッと濃縮
フルーツそのままの味をひんやり体感
緑水湖畔に広がる自然フィールド。コチラの売店で販売されるご当地アイスは、甘みが強く柔らかい西洋イチジク「桝井ドーフィン」がその味の秘密。素材の甘さと香りがダイレクトに広がります。
手作りアイスクリーム チューリップ 315円など
アイスに隠れたお花のチップ
これって“食べるアロマテラピー”?
大山レジャーの玄関口、特産品の朝市も行われるコチラで、店舗奥に隠れたご当地アイスを発見。健康をテーマに作られたこのアイス。特に地元・日吉津村のチューリップ、真紅のバラを使った高貴な花のシリーズが女性のハートにヒット!ほか、バラ、ヨモギ、番茶、豆乳、バニラ、クワの実、黒ゴマもあり。
9. 松江フォーゲルパーク
ベゴニアソフトクリーム 300円 / フクシアソフトクリーム 300円
目に飽き足らず、お口でも
1回で2度おいしい園内の楽しみ方
園内で一段と目を引く1万本のベゴニアとフクシアの鮮やかな大輪。この2つの花の香りを生かしたフラワーソフトクリームを園内売店で発見。むらさき(フクシアアイス)と淡いイエロー(ベコニアアイス)。一面の花を見渡しながら、その香りを存分に味わってみて。
OH!濃抹茶ソフト 250円
挽きたて抹茶を贅沢に
そのお手前、ひんやりスイーツにて
松江を代表する老舗茶舗。ココ「松江SATY店」でのみ、お店のお茶を使ったひんやりスイーツを販売中。地元牧場直送のノンホモ牛乳に、挽きたての抹茶をブレンド。お茶の師範が「もったいない」と呟いた逸話も残る1本には、お抹茶一服分より多くの抹茶が濃縮。ほうじ茶ソフトもあり。
チェリーソフト 大300円・小200円
食べて感じる山陰の「春模様」
山陰の古湯で見つけた桜ソフト
神話の古湯、「玉造温泉」。実は春先、玉湯川沿いを彩る桜名所としても有名で、こちら名湯を気軽に立ち寄り入浴にて楽しめるスパ感覚の入浴施設では、桜をイメージした薄紅色のソフトをご用意。やわらかなバニラの食感に、ほんのり桜の香り。湯上りに感じる山陰の春模様をぜひ。
柿ソフトクリーム 300円
熟した実のペーストが甘みを誘う
のどかな農村の名物アイス
晩秋とともに集落一帯が干し柿の橙色に染まる東出雲町畑地区。その完熟西条柿を使用した柿ソフトクリームが、郷愁誘うコチラの施設でいただけます。着色料不使用、柿自体の甘みを体感。山陰道宍道湖SAでは、「宍道湖夕日ソフト」として販売中。
13. 道の駅 湯の川
しょうがシャーベット 210円
ピリッと辛い、大人のアイス
柑橘果汁とのバランスが絶妙
カレーやしょうが焼きなど町特産の出西(しゅっさい)ショウガを使ったオリジナルメニューが多数。食後に人気のスイーツまでもが生姜風味というから驚き。バニラアイスの上にのるシャーベットには、独特の辛さを和らげるためグレープフルーツ果汁をブレンド
醤油ソフトクリーム 200円
刺身醤油が甘〜い大変身
その味は懐かしい昭和の味?
創業90年の老舗醤油蔵が考案したヒット作。創業当時の製法を今に受け継ぎ、甘みととろみに優れた「羽衣しょうゆ」を秘伝の配合でミックス。醤油とミルクのカップリングで完成した味こそ、懐かしいカラメルフレーバー。
しょうゆアイスクリーム 250円
自慢の醤油が和風スイーツに
老舗蔵の新たなるチャレンジ
創業明治30年、「菊露醤油」醸造元としてお馴染みの醤油蔵。今年デビューしたばかり、混じりっけないの再仕込み本醸造醤油をベースに仕上げた「しょうゆアイスクリーム(250円)」は、フワッととける優しい口溶けとあっさりの後口。
巨峰ソフト(左) / ワインソフト 各350円
季節商品続々
島根ワインの里で見つけたソフトブラザーズ
島根ぶどうの里・大社町。その一角に構えるこちらのワイナリーでは、薄紫のルックスがエレガントな巨峰ソフトのほか、ちょっぴり大人気分のワインソフトを用意。季節にあわせ様々な新作も登場するのでそちらも要チェックですぞ!
いちじくソフト 250円 / いちじくシャーベット 200円
地元の特産フルーツが七変化
2つの味で楽しむ冷菓はこの夏の定番
多伎町特産のイチジク。その果肉をたっぷり忍ばせた2種のアイスは目の前の海水浴場で泳いだ後に最適なクールな逸品。クリーミーなソフトクリーム、涼感たっぷりのシャーベット。2種のフレーバーでそのプチプチ感を体感。
ヤーコンソフト 280円
湯上りに、腰に手を当てこの1本
奇跡の野菜で作るヘルシーソフトを日本屈指のスピリチュアルな舞台「須佐神社」のすぐに湧く日帰り入浴施設。コチラでお風呂上りに人気を集めるのが、南米原産、奇跡の健康野菜と呼ばれる「ヤーコン」入りのソフトクリーム。サツマイモのような甘さとまったり感。名湯とヘルシーソフトで体も心もリフレッシュ!
さくらんぼソフトクリーム 200円
コーンの上に再現された「春色」
桜の名所が誇る甘酸っぱい一品
桜の名所として名高い斐伊川沿いの木次地区。桜の花びらを思わす淡い桃色で提供されるコチラのソフトクリームは、バニラ風味のベースに、天然のサクランボエキスを配合したオリジナル。ほんのりピンクが何だかキュート。
鬼太郎ソフトクリーム 300円
水木ロードに冷た〜い新名物
白と黒、お主はどっちの味がお好みじゃ?
今年4月にオープン。一反木綿イカ焼きなど妖怪をモチーフにした新名物を続々生み出すロードの人気ショップに、またまたニューフェイスの知らせ。それが 地元産サツマイモを使用、白に仕上げた「陽のソフトクリーム」と、イカスミと黒ごまで黒を強調した「陰のソフトクリーム」。そして白と黒のツートンカラーで搾り出される「鬼太郎ソフトクリーム」。妖怪の里の夏の定番こそこの1本!
ブルーベリーソフトクリーム 300円
大山山麓のジューシーな夏味
果肉の甘さ&香りがこの1本にジュワッと濃縮
大山の遊びのフィールドを様々な形で提案するファミリーに大人気のレジャースポット。こちらでこの夏から登場した、この淡いパープルの1本は、大山の夏の味覚「ブルーベリー」が主役。ジューシーな果汁のうまみ、清涼感が、口の中で「爽快サマー」を演出!
ブルーベリーのアイス 400円
名水の里、大山で育った実をふんだんに使用
高原の駅で味わうフルーティアイス
奥大山スキー場前、毎週水と土・日、そして祝日のみの営業の軽食喫茶+特産品販売ショップ。オーナーの地元、奥大山江府町小原地区のブルーベリー園で栽培されたブルーベリーを使用したスイーツ3品が人気で、ブルーベリーのアイスは甘さ控えめのアイスに甘酸っぱいブルーベリーソースをかけたさわやかスイーツ。
ソフトアイスバニラ200円
ほんのり黄色は卵の色
ミルク+地元の新鮮卵で、懐かしいあの味に・・・
安来市の郊外、のどかな田園風景が広がる場所にある酪農施設。こちらの売店では、自慢のミルクを使ったオリジナルソフトクリームを販売。やや黄色がかったソフトアイスバニラは、搾りたての生乳に、安来ネッカ卵を加えたアイスクリンのような昔懐かしい甘さ。店内ではジェラートやヨーグルト、プリンなども販売中。
清水ようかんアイス250円
伝統和菓子とアイスが冷たいコラボ
アズキアイスとは一線を画す、その内容とは
地元で手作り、昔ながらの製法で作られる「清水羊羹(ようかん)」をアイスに。清水羊羹の老舗「西村堂」の羊羹を使い、地元の「わたなべ牧場」が自社の乳製品とあわせたご当地アイスをプロデュース。アイスの中には粒状の羊羹も混ぜ込んであって1つ食べれば結構な満足感。アイスは、精進料理「ゆう心」、安来駅構内「観光交流プラザ売店」でも販売。
ソフトクリーム250円
ドライブスルーでご当地アイス
地元酪農家によるあっさりミルクソフト
地元の酪農家経営。「オーガニック」をキーワードに、搾りたての牛乳を生かし、出来るだけ添加物を加えない安心安全な乳製品や焼きたてパンを提供。人気商品の一つ、ドライブスルーで気軽に購入可能なソフトクリームは、後口はあっさり。やさしい甘さが印象的だ。
ソフトクリーム300円
地元酪農家が届けるやさしい甘さ
でもミルク感は極めて濃厚、満足感◎
佐田町の10戸の酪農家が生み出す巷で人気の自然派ミルク「カウベル牛乳」。豊かな牧場の雰囲気に包まれる施設では、佐田町産のお米を使った手作りのパンのほか、自慢の生乳を使ったソフトクリームも販売。ミルク感は界隈でも屈指の濃さ。食べ応えあり。
葉楽Kotoソフトクリーム 370円
お茶屋さん直営の和カフェ自慢のテイクアウトメニュー
多彩なトッピングは、もやはパフェの域!?
お茶と茶道具の専門店「原寿園」直営の和カフェ。 自慢の抹茶を使ったメニューが充実で、茶そばなどのフードから、あんみつ、パフェなどのスイーツまで多彩な抹茶メニューを用意。テイクアウト対応のソフトも人気で、その中でも人気の「葉楽Kotoソフトクリーム」は、ほんのり苦味の残る上品な抹茶ソフトに、白玉、アズキ、抹茶ゼリーをトッピングした豪華版。
日本海の塩ソフト 300円
見た目は目の前に広がるアクアブルーの海
口に含むと感じる潮の香り、そして塩のうま味
まぐろバーガー、一反木綿バーガーなど次にアイデアメニューを提供するコチラ。次に狙うは食後のスイーツとばかり、トレンドでもある塩フレーバーにて創作。日本海の塩を加えたライトブルーの一本は、最初「ん、あまり塩の味がしない?」と思った瞬間、キタ、キタ、キタ〜〜〜ッ。じんわりと後からくる塩味で後口さっぱり。
豆腐小僧ソフトクリーム 300円
ロードのブロンズ像でも人気の妖怪が
おいしいスイーツに大変身。その味はまさに・・・
豆乳?ベースに醤油フレーバーをプラス。これだけでも変わってるのに、アイスの上にかかってるもの何だかわかります?正解はなんと「カツオブシ」。ということはまさに「冷奴」をイメージした逸品で、これもね〜、ホントに冷奴の味がするんですよ。ユニークにして完成度が高い。ちなみにカツオブシの変わりに山陰ならではのアゴふりかけをかけるなんていうチョイスも。
カニソフト 350円
水揚げ日本一のアレがソフトに
思わず笑う、驚きの素材感、そして意外なおいしさ
ここ境港はベニズワイガニ水揚げ日本一の港。こちらは全国で初めて「マリンエコ」認証第1号にも認定された「梅?水産」直営の海鮮と飲茶料理のお店。店頭では自慢のカニをしっかりと濃縮したカニソフトを販売。こうした魚系のアイスって、得てしてネーミングばかりで対して味なんてしないものですが、このソフトは一口パクッと食べた瞬間、思わず笑っちゃいました(笑)まさにカニです、カニ。カニの味がする〜〜〜〜〜。でも臭みもあんまりなく、生乳の甘さとの組み合わせも意外に合う。これはおもしろいもんを開発したもんです。
香取村ヨーグルトソフト 300円
フローズンヨーグルト風でさっぱり
自慢の一本を圧倒的な大山北壁の前で
大山町の特産品として全国的なヒットとなった「香取村のむヨーグルト」。こちらをアイスにアレンジした自慢のフレーバーがコチラ。バニラよりも口当たりさっぱりにして、ほどよい酸味がいい感じ。ただ濃厚なフレーバーで 有名なヨーグルトだけにしっかりとした生乳のうま味も実感。
紅茶ソフトクリーム 300円
実は大山町、紅茶の茶葉生産日本一
自慢の国産茶で作るティーフレーバーの名物アイス
2009年春に誕生した大山町のランドマーク。館内にあるご当地メニュー充実の「地産ランチ&カフェ 大山きゃらぼく」 ですでに不動の一番人気となっている紅茶ソフトは、地元の名産「陣構紅茶」のエキスたっぷり、うっすら茶色の逸品はやさしい口どけのあと紅茶の香りがフワッ。上品なミルクティを飲んでいるような自然でいて芳醇なうまみが特徴です。
宍道湖の夕日ソフト 300円
日本の夕日百選にも選定
湖面に沈む夕日にも負けないオレンジ色が印象的
日本の夕日100選にも選定される宍道湖の夕日。まさに夕日のオレンジをイメージした一本は島根県名産の西条柿たっぷりでこのカラーに。まったりの口当たりそのままにバニラとのバランスも絶妙。目の前に広がる宍道湖の絶景と一緒にぜひ食べてみて。
醤油アイス/もろみ醤油アイス 各250円
美保関の老舗が100年の時を経て新作を発表
自慢の味を生かした懐かしいおいしさの醤油アイス
伝統の手法を今に受け継ぎ醸造する地醤油を販売する老舗の醤油蔵は創業なんと100年以上。店内では、自慢の醤油に加え、自慢の醤油を使った飴などの菓子が並び、なかでも甘さのなかにほんのりと醤油が香るアイスクリームは、安来の生乳業者に特注するほどの力の入れよう。スタンダードの醤油をベースに、一風変わったもろみのほか、ゴマ、抹茶などフレーバーは4種。1個250円。
柿ソフト 250円
雄大な中海の景色を眺めつつ
秋特産のフルーツを一年中ひんやり満喫!
神話の舞台「島根半島」の一角、目の前に中海、江島大橋、そして天気がよければ大山を見渡すこともできるという場所にある道の駅。地元の新鮮野菜などが直売されるほか、売店では特産の西条柿を使ったソフトクリームを販売。柿のまったり感そのままに、口どけさっぱり。ドライブの途中に最適の一本です。
アイスカレー 150円
人気カレー店の裏メニュー
スパイスしっかり、あとからジワジワと辛さが・・・
鳥取市に本店を構える薬膳カレーの人気店。オムカレー、牛すじカレーなどトッピングの組み合わせで無数にもオーダーできるカレーは15種のスパイス、白山名水などを生かした本格派。あわせる具材は県産牛に、大山産の豚、境港産のカニコロッケなどなど地産にこだわり、ルー消費量日本一の県庁所在地を構える鳥取をPR。またこの店には、自慢のスパイスに、生乳、バニラ、コンデンスミルクなどをあわせたアイスカレーなるものが存在し、通の間で話題の品に。後からジワジワ野その辛さ、食後のデザートにぜひ。
PDF



PDFファイルを閲覧するにはアドビ・システムズ社の無料配布ソフト
Adobe Readerが必要となります。
以下のサイトよりダウンロードできます。

http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep.html
戀戻る
山陰観光 旅のポータル